Posted on | 4月 20, 2012 | No Comments

株式会社レリジオ:http://religio-inc.com/
オフィスがコンクリート壁でかっこいいのでそのイメージ。
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- コンテンツ全体構成
- コピーワーク
- WordPress設置
- WordPressカスタマイズ
Posted on | 4月 19, 2012 | No Comments

有限会社hapuna&Co.が新しく展開する靴のブランド「hchbuch(ブーフ)」のロゴを制作。ブランド名の「ブーフ」はドイツ語で「buch」=「本」や「図書館」を意味していて、そこから本の頁を開いたカタチをもじって「hchbuch」と名付けられたそうです。素敵な本が新しい世界を見せてくれるみたいに、素敵な靴は素敵な場所にいざなってくれる、という感じの意味が込められた名前です(若干わたしの意訳)。ロゴマークは2つの「H」を、書棚に並ぶ本の背表紙と合わせて表現しました。デザイナーさんに気に入ってもらえたのでよかった。ブーフの靴可愛いです。
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Posted on | 4月 19, 2012 | No Comments

anvocoeur:http://anvocoeur.com/
「anvocoeur(アンヴォクール)」というバッグのブランドのサイトのリニューアル。シーズンごとのコレクションを紹介するブランディングサイト。
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- 全体構成案
- wordpress設置
- wordpressカスタマイズ
- favicon制作
Posted on | 4月 13, 2012 | No Comments

ホームステイ~アフリカからのお客さんプロジェクト~2012:http://hoakyapt.com/
2011年のISHIWATABIENNALEから引き継がれた企画「ホームステイ~アフリカからのお客さんプロジェクト~2012」。アサヒ・アート・フェスティバルや横浜アートサイトの助成を受けるのである程度キチント感を意識しつつ。昨年度の写真を加工したヘッダーの絵柄が気に入ってます。
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- WordPress設置
- WordPressカスタマイズ
Posted on | 2月 20, 2012 | No Comments

ずっと観たかったのWOWWOWでやると知って「誰か録画してディスクに焼いてくれ」とtweetしたら親愛なるともちゃんが焼いて送ってくれた(ともちゃん最高ありがとうマジで)。
リリーさんのオカマのはまりっぷりはともかく、長澤まさみに関しては序盤アレ?って感じがしないでもなかったけどストーリー上のそういう演出みたいだったし総じて吹っ切れててすばからしかった。清純派時代から「こいつ絶対オモシロだろ」と見つめ続けていた私としてはこのところの長澤まさみの腹のすわりっぷりはとても嬉しい。待ってたよその感じ。とは言え美脚。美脚。美脚。誰がどんなに声を張り上げプッツンしていようと意識の1割は長澤まさみの美脚に持っていかれた。ごめんなさい。クレイジーハニーとても面白かったです。劇団、本谷有希子の作品もっと観たい。石川県のやつ観たい。
Posted on | 2月 20, 2012 | No Comments

リスベット役のルーニー・マーラが最強に可愛かった。危うく帰りに眉ピアスあけそうになった。個人的には映像がちょっとグロかったけど(苦手)お話もスリリングでテンポもよかった。ラスト切ないけど。それにしても「ドラゴンタトゥーの女」という邦題のキャッチ―さよ。キマってる。
Posted on | 2月 19, 2012 | No Comments

高田聖子の名に魅かれて観に行った。
面白かった。舞台としての安定感があったので安心してストーリーに集中できた。歌もポップでよかった。それにしても高田聖子の存在感がすごかった。鹿殺しTシャツちょっと欲しかったけど混んでたからやめた。
Posted on | 2月 18, 2012 | No Comments

「広い意味での官能を学ぶように」というワカさんからの課題。
3人の監督による短編3作品。ウォン・カーウァイの「若き仕立て屋の恋」はとてもよかった。あとの2つは、私にはまだ早かったっぽい。
Posted on | 2月 15, 2012 | No Comments

新しいほうのベストキッド。
と言っても古いほう観たことないんだけど。ともかく少年ドレがよい。天才的にコミカル。口ばっかり達者なお調子者のくそチビなんだけれど憎めないその役どころが本当にぴったりで本当に可愛い。敵役の男の子も風格があっていいし、ヒロインの女の子も何がどうというわけでもないが何となく可愛いし、ジャッキーチェンも勿論いいし、映像も中国のスケール感がよく出ていてとてもよくできた作品だったと思います。
Posted on | 2月 1, 2012 | No Comments

「阪急電車」は活字で読んだ時は登場人物の「私って物分りがよくて粋デショ」みたいなドヤ感まんさいの心情描写がいちいちくどくて「ハイハイすてきすてき」と斜めに構えてしまったんだけど映像にするとその辺がちょっと緩和されていて素直に感動できた。役者さんのビミョーな関西弁に時々つまずきはしたけどまあまあよかった。
Posted on | 1月 29, 2012 | No Comments

小栗旬すきなので一応。キャストもいいし。
「やりたいことはわかるけど…」っていう。ストーリーが練られてるわりに台詞がいちいち陳腐というか、いくつになってもウンコネタで笑うアホな男子、みたいなのはまぁ分かるとしても、救急車呼ぼうとしたら時報だった、とかを堂々とされてもこっちはお地蔵さんみたいな顔で見守ることしか出来ないよ、という感じ。ただまぁ作ってる本人たちは楽しかったんだろうナーというのを想像して観ると微笑ましくてよかった。1回泣いた。
Posted on | 1月 18, 2012 | No Comments

こういうの観たいなあという気分の時にこういうの観れたから満足したけど次の日には「昨日観た映画どんなんだっけ」と思い出せなくなるくらいのライトな面白さだった。
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